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展望台から降りてくると、百人一首が刻まれた石があちこちに姿よく置かれてます。 出来あがってまだ一年ちょっとらしいですが、小倉山の小倉ですからね。 (大きく出来ます) 紀 友則 小野 小町 光孝 天皇 猿丸 大夫 全国の書道家によって書かれたものなので、わかりにくい書もあるかも。 でも大丈夫、横に解説のプレートがあります。 貞信公 角倉了以の銅像がありました。 「社会」で習ったな〜。 角倉 了以 [1554〜1614] 嵯峨生まれの京都の豪商である了以が、51歳の時、 保津川を開削して、丹波からの米や野菜、木材などの物資を搬送するようにしました。 でもその工事は困難で、了以自身も石割斧をふるって作業したのですが、数多くの犠牲者が出たそうです。 その霊を弔うために建てられたのが、大悲閣(千光寺)だったのです。 ちょっと調べてみました。 51歳から始めたなんて、すごいな〜 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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今書道で小倉百人一首の練習をしていますので、 |
紫 2009/01/15 17:40 |
紫様、こんばんわ。 |
みずがめ 2009/01/15 19:58 |
今晩は。 |
saganosanyaso 2009/01/15 20:43 |
saganosanyaso様こんばんわ。 |
みずがめ 2009/01/15 22:47 |
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